07/01(月) バンコクマラソンへの道。【その3】
2013-07-01 Mon 23:59
土曜日のリレーマラソンは3回しか走らなかったけど(しつこい)、
1回1回が全力走だったので(あれでも)、かなりダメージが残るかと思いきや、
右足の痛みも悪化することなく、昼ランはそこそこ走れて安心した。

まあね、1.85キロを3回、アップを入れても10キロも走ってないわけだから、
当たり前っちゃー、当たり前なんだけどね。
今日はキロ5分ペースから入って、最後の1000は3分半で走ることができた。

そこそこと言っても、目一杯で3分半だから、そりゃあ足引っ張るわな。
特に3回目で抜かれてトップを奪われた時のスピード差は堪えた。
万全の状態で走れたらと思いながら、遠くなる後ろ姿を見送るしかなかった。

おっさん遅せえな、とか思ったかね。
チッ、思い出すとやっぱ悔しいや。
明日はもっと気合い入れて走ろ。

あと、言っとくけど、
おれは、おっさんじゃなくて、
オッサンだからな。

マチガエンナー。


さて、毎週月曜日は恒例『バンコクマラソンへの道』。(だったよね?)
今日はマラソンネタをちょっとお休みして、観光地としてのバンコクを紹介しますね。
内容は Wikipediaから抜粋させて頂きました。

****** 以下、Wikipediaより抜粋******

交通の要所である上に観光資源が豊富なこともあり、
東南アジア観光の中心地である。
2012年には、アメリカの旅行雑誌 『トラベル+レジャー』によって、
3年連続で世界最高の観光都市と評価された。
また、マスターカードが2013年に 公表した統計によると、
ロンドンやパリなどを上回り、世界で最も外国人が訪れる都市である。


****** 以上、Wikipediaより抜粋******

人気のある都市のひとつであることは知っていたけど、
3年連続で世界最高の観光都市と評価
されたのにはビックリだね。
しかも、直近の3年ってことだよね。

世界で一番外国人が訪れるって、
きっと東京なんか比べ物にならないんだろうな。
ちょっと悔しい気持ちするね。

いったい、バンコクのどこにそれだけの魅力があるのかな?

****** 以下、Wikipediaより抜粋******

寺院や歴史的建造物が多数存在する他、 物価も比較的安いことから、
カオサン通りなどバックパッカーが集まる一帯もあ る。
他にも、中心部にある「パッポン通 り」や「ソイ・カウボーイ」などは
バー やクラブが立ち並ぶなどナイトライフが 活気を見せている。
これらの地域はベト ナム戦争当時、レスト・アンド・レクリ エーションのために
バンコクを訪れた アメリカ軍兵士多く来たことから急速に発展し、
現在も世界各国の多くの観光客をひきつけている。


****** 以上、Wikipediaより抜粋******

昼間は厳かに歴史探訪、夜は繁華街でお手軽に遊べる。
確かに、物価が安いのは観光地としては魅力だね。
走ろう会みたいな飲んべえ揃いにはうってつけだな。

どうでしょうか。
バンコク、行ってみたくないですか?
みなさん、ぜひ一緒にバンコクマラソンを走りましょう!

<今日の練習内容>
(昼休みラン)
5.0km(400mトラック12.5周) ビルドアップ。

01 2'02
02 1'49
03 1'45
04 1'41
05 1'36
06 1'35
07 1'33
08 1'32
09 1'30
10 1'30
11 1'26
12 1'22
12.5 '39

5k 20'06

(帰宅ラン)
なし。

【27日目】7/1
<今日のデータ>
今日の走行距離    5.0km 
今日まで         5.0km。
平均           5.0km/日
体重           63.0kg。
体脂肪率        6.7%

筋ト:S×1,P×1。


△Cmx2

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bb42
ab
bd24
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| 月下独走 |

ひろさんって、こんなオッサン。

<span style= 【 がんばろう 】 


'06年6月、10Kmレースで惨敗。
悔しさから「来年は33分台で走る!」ことを宣言。
その過程を記すためにブログを始める。
しかし、一年後のレースでリベンジを果たせず。

'10年2月、青梅マラソン10km40歳台の部において33分30秒で2位。
4年越しでようやく目標達成!
しかし、ここで立ち止まるわけにはいかない。
次の目標は当然、「32分台で優勝する!」

そんなおれも、ついに50歳。
まだまだ俺は進化し続けるぞ!
今年もガンガン、走るぜーイェイ!!

こんなオッサンランナーだけど、
どちらさんもヨロシク~っス♪